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 投稿者:確認者  投稿日:2011年 8月18日(木)23時35分23秒
  更新してね。  
 

気楽に訪問

 投稿者:訪問者NO-1  投稿日:2006年 9月29日(金)23時53分54秒
  初めて投稿致します。
小生も2年ばかり中国の莞東省に赴任していました。
丁度SARSEの真最中にいましたが、現地はこれと
言ってそんなに気にしていませんでした。
日系企業はマスクの着用と手洗い等を実践していました。
但し香港のマンションで集団発生した時は、小生の同僚が
隣のマンションに住んで折り荷物もあまり持たずに
飛び出してホテル住まいをしていました。
日本へもなるべく戻らずに現地に缶詰状態で暮らしていました。
娘の結婚式に戻るため日本のホテルに7日も監禁されやっとの
思いで出席したものの終了後直ちに帰還させられてしまいました。
こんな思いでも懐かしい今日この頃現地も相当変わったと聞きました。
何か面白い情報有れば投稿願います。
 
    (管理人) 小生も同じく2年、カントン省に在住していました。
大変でしたね。
 

果汁飲料ブームとコピー

 投稿者:投稿忍者-2  投稿日:2003年 6月24日(火)11時56分23秒
  中国に果汁飲料のブームはやってくるか
ひしめく優良メーカー、今後の淘汰に注目

  お茶系飲料に席巻された市場に果汁飲料が切り込み、急速にシェアを伸ばしている。果汁飲料以前には、お茶系飲料、炭酸飲料、ミネラルウォーターの三大飲料があったが、果汁飲料の猛攻の前には劣勢である。『市場報』がその様子を伝えている。

  2000年、お茶系飲料の生産は185万トンで飲料業界の3位となったが、これはあらゆる飲料類別のなかで増加がもっとも速かった。
http://searchina.ne.jp/  に掲載されてます。
確かにブームに成りつつあるのは確かです。日本のTVコマーシャル同様にどのチャネルを回しても同じ清涼飲料のコマーシャルが流れています。面白いのは日本のコマーシャルのパクリも多い、これは清涼飲料に限らず全ての製品コマーシャルに共通しています。
何処から探して来るのか日本のコマーシャルに出ているソックリさんも見かけます。
コピーの中国と言った所以です。著作権の厳しいコンピュータソフトもコピーが横行して折り、日本で何百万もするアプリのコピーが数百元(1元15円)で手に入る事も経験済み、マイクロソフト製品は言うに及ばず。こんな状況でパソコントラブル続出しています。今まで外部業者に修理依頼をしていましたが、経費増大、結局その業者から先任者を引き抜き対応しています。又重要DATAに関する認識も甘くバックアップする事すら出来ていませんでした。ある日重要な売掛情報がハードトラブルにより消失し担当者を呼んで状況説明を聞くとあっさり問題有りません(メイウォンティー)との返事、バックアップで普及できるのかと再確認したところ、出力帳票を見て入力し直すとの事。
丸三週間掛けて普及しました。人件費の安い中国とは言え一時は途方に暮れた日々を過ごしました。

http://searchina.ne.jp/

 

中国おもしろ裏話

 投稿者:投稿忍者  投稿日:2003年 6月16日(月)18時57分7秒
  中国関係のwebサイトを閲覧していたら、面白いサイトが有ったので紹介します。
小生も経験済みの事も数多く有り、気が付いたら全部見てしまいました。
春節と犯罪
トイレ改革
偽札はババ抜き
出稼ぐ子供たち
URLは下記です。

http://www.tokkai.com/urabanashi/index.htm

一読の価値有り?????

http://www.tokkai.com/urabanashi/index.htm

 

中国に弁護士はいるの?

 投稿者:投稿忍者  投稿日:2003年 6月16日(月)11時40分20秒
  弁護士(律師)の数は日本より多い

ちゃいなびの記事に掲載されていました。
このサイトは中国に関する情報が満載されて折り、小生のお気に入りの一つです。
中国4拠点の編集部より最新情報が提供されています。
上海(華東地域含む)
香港(華南地域含む)
北京(天津など含む)
大連(東北地域含む)

http://www.navigator.co.jp/

抜粋
 中国には、全国で 万人以上の律師がいます。日本の弁護士が2万人弱ですので、数の上では6倍以上ということになります。
 ところで、日本は弁護士の数が少ないことで有名な国です。特に、人口当たりの弁護士の数は、先進国のなかでは最低の部類だと言われています。例えば、人口 万人あたりの弁護士数は、アメリカは330~340人、イギリスは150~160人、ドイツでも100人以上、一方、日本の場合はわずか ~ 人にすぎません。中国の場合、人口当りの弁護士(律師)の数でいうと日本よりもっと少なく、 万人あたり 人程度の計算になります。
 もちろん、「弁護士のたくさんいる社会=よい社会」というわけではありませんが、中国の近年の経済・社会の急速な発展からすると、それに見合った必要数の律師がいるとは到底言えず、重大な問題となっています。特に地方では、こうした律師不足がかなり深刻な問題のようです。律師の数が日本の6倍以上いるからといって、決して十分な数ではないのです。

法律に関する記事も掲載されています。

http://www.jmar-chinainfo.com/rensai/lawguide.html
 

中国への中古設備輸入に関して

 投稿者:投稿忍者-3  投稿日:2003年 6月12日(木)10時33分35秒
  中国に中古設備が入り難くなった件に関して下記情報が得られました。
参考にして下さい。
中国広東省華南地区はやっと雨季に入ったのか連日雨が降っています。
今まで節水の為か水圧の低かった上水道も元に戻りアパートの四階でも
シャワーが自由に使用出来る様になりました。
ポリバケツにお湯を溜めてのシャワータイムからやっと開放されました。

****************************************************************************
昨年末出された《輸入中古機電製品検査監督管理弁法》のことではないかと思います。

中古の電気機械製品に対しては、国家質量監督検験検疫総局が《輸入中古機電製品
検査監督管理弁法》(37号令)を公布しました。
この規定は、2003年5月1日から実施されることになっていました。

同規定では、使用済中古製品のほか、未使用でも長期間放置された製品なども規格
や消耗状況により対象になります。
このような製品に対しては、船積み前検査と陸揚げ後検査が実施されます。
船積み前検査が実施される製品は、このうち一部であり、「国家質検総局弁理備案
的進口旧機電産品目録(国家質量監督検験検疫総局に届出手続をする輸入中古機電
製品目録)」(国家質検総局公告 2003年第39号)に掲載されています。
現在はウェブサイトがダウンしているようでアクセスが出来ませんが、同局HPか
ら閲覧することが可能だと思います。
http://www.aqsiq.gov.cn/cms/template/index.html

陸揚げ後検査が実施される製品は、船積み前検査を行った製品を含め、すべての想
定される製品ということになっておりますが、
その範囲についてはっきりとした規定は出ていません。

これらの製品を中国に輸入する場合は、中国側の荷受人またはその代理人は、製品
の着荷90日前までに、国家質量監督検験検疫局か地方の検験検疫局に届出を出さなければなりません。
このために、これまでよりも長い時間がかかることになっています。

但しこの規定は、その後の通達によって、5月1日からの実施ではなく8月1日か
らの実施に延期されており、したがって現時点では、実際に実施されていません。

****************************************************************************
                              以上。
 

日本人はSARSに罹らない?

 投稿者:投稿忍者-y  投稿日:2003年 6月 6日(金)20時00分26秒
  中国に日本人は多いのになぜSARSに罹らないのか、疑問に思い彼方此方のサイトを検索していたら、面白い記事が見つかったので掲載しました。内容は分かりましたが率直な感想まだ謎です。疑問の回答になるサイト見つけたら掲示して下さい。         
レルネット主幹 三宅善信のホームページに掲載されていました。            
▼中国人ばかりがSARSに罹るのなんでだろう?
 この春、アジアの西では、イラク戦争で数千人単位の人が殺され、また、アジアの東では、新型肺炎SARS(重症急性呼吸器症候群)の大流行で大勢の人がいのちを落しつつある。5月4日現在の数字でも、既に感染者の総数(註:もちろん、中国の農村部等では正確な数字は掴めていないだろうが、一応、公表されているだけでも)は全世界で6000人を超し、既に400名以上の人が、この世に突如として現れた新型コロナウイルス(註:一説には、麻疹(はしか)と流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)のウイルスを人為的に遺伝子合成した生物兵器の一種とも言われている。そういえば、本来、免疫力の弱いはずの子供がほとんどSARSに罹らないのは、麻疹や流行性耳下腺炎の予防接種を受けた直後だからかもしれない)と見られる病原体による新型肺炎の流行によって、亡くなった。

 ところで、皆さんはあの街中マスクだらけの異様な光景を目に浮かべながら、このSARSに関する報道を聞いていて、何か気になることがないだろうか? 私は、昨年8月に『都市と伝染病と宗教の三角関係』を上梓したことがあるように、実は、感染症(伝染病)問題は創唱宗教の成立にとって要因なテーマであると考えている。最初に、「全世界で6000人を超す感染者」と書いたが、実にそのうちの3分の2に当たる4000人は、中華人民共和国(中国)なかんずく首都北京市に暮らす人々なのである。あれだけ国家の威信を懸けて防疫体制を敷いているのにもかかわらず、一向に患者数が減らないどころか、どんどんと拡大していっている始末である。そこには、何か深刻な原因があるはずである。
 しかし、一番初めにこの新型肺炎の流行が大きく取り上げられたベトナムでは、既にWHO(世界保健機関)のお墨付きによる『終息宣言』が早々に出された。現時点(5月4日)で患者数の多い国(及び地域)は、中国の4000人を筆頭に、香港1600人、シンガポール200人、カナダのトロント110人、台湾(中華民国)100人……と続いているが、主権国家の名前こそ違え、これらの国々はみな「中国系」の人々の国である。「本土」である中華人民共和国は言うにおよばず、既に「中国の一部」になった香港や、中国系住所が国民の過半数を占める都市国家のシンガポール、さらには台湾と、よくよく考えてみれば、世界中でSARSに罹っている人々の大半は、「中国人(漢民族という意味)ばかり」である。いわゆる欧米の先進国であるカナダのトロントで、例外的にSARSの流行が見られるが、トロントにおいても、実際には多くの患者は中国系の移民である。
▼排泄行為に対す感性の違い

 ヒトに感染するウイルスが、その人の国籍を選択して感染するようなことは生物学的にはありえない。にもかかわらず、実際(臨床的)には、このように、ほとんど中国人ばかりがSARSに罹るのには、中国人の独自の生活様式、なかんずく公衆衛生に関する習慣が、なんらかの意味でSARSの感染拡大条件にマッチしていると考えるのが常識的であろう。実際に中国を旅行したことのある日本人の漏らす感想で最も顕著なのは、あの中国独特の便所である。ここ数年、経済発展が著しい上海など一部の大都会では、さすがに欧米や日本式の「個室」のトイレが普及してきたが、今でも、首都北京をはじめ、「開発が進んでいる」と言われている沿岸部の大都市でも、公衆便所は、伝統的な厠(註:文字通りの「かわや」であり、一本の溝に複数の人が跨り、他人が排泄した糞尿が自分の股間を流れてゆくのが見える)であったり、あるいは、仮に個室があったとしても、ドアや鍵の壊れた便所が多数派であり、初めて中国を訪れた日本人の多く、特に女性は、カルチャーショックを受けて、中には、中国滞在中、一度も出なくなってしまう人もいるるらしい。ともかく、中国人は排泄に関してはあまりに無頓着(註:各部屋にトイレのない一般のアパートなどでは、備え付けの尿瓶に排泄して、窓から放ったりもする)であり、個室であるが故に「誰が用を足しているか判らない」トイレですら、排泄音にまで気を遣って水を流して消音する日本人の感性とは対極である。

 

広東省 渡航延期勧告解除

 投稿者:投稿忍者-X  投稿日:2003年 6月 6日(金)17時18分23秒
  こんな記事が掲載されていました。
今迄で閑古鳥が鳴いていた日本人カラオケにもようやくお客が戻りつつあります。
まだまだ固定客が主ですが、出張者の接待も回復兆しに有り、シャウチェの顔に
笑顔が戻りつつあります。


広東:渡航延期勧告解除で出入国数が回復の兆し
発信:2003/06/06(金) 12:13:38 

  『中新網』5日付報道によると、先月23日にWHO(世界保健機関)が広東(カントン)省に対する渡航延期勧告を解除してから、広州税関からの出入国者数は次第に回復の兆しをみせ、今月1日までに旅行客数は6万人となり、勧告解除前の10日間に比べて14%増加したことが明らかになった。

  広州税関の統計では、この期間中に同税関から入国した旅客数は3万人となり同8%増、出国旅客数は約3万1000人となり同約20%増となった。

  新型肺炎SARSが猛威を振るっていた期間中、同税関では医療専門家が薬品や医療器材を用いて通関者を検査したり、「SARS応急窓口」を設けるなどしていたが、SARSへの対応は引き続き実施する予定だという。

  同税関はSARS予防の強化を続けると同時に、特に密輸に対しも厳しい取り締まりを行っていくと発表。統計では、4月の同税関で取締まった密輸案件は20件、被害総額は4500万元に上っている。
 

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